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Dora

(スペイン語で)"ダダダダダダ…" - Dora

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この記事はen:Evil Leafyから翻訳中です。

Evil Leafy(意訳:エビルリーフィー)とは、MrOrange890氏のうちの子キャラクターで、かつRC30の内の1体である。女子。らしい。

性格[]

Evil Leafyは、何もかもが謎めいていて、混沌とした存在である。テレポートで移動したり、ほぼ全ての参加者達から怖がられていたりしている。Evil Leafyは一言も喋らないが、それっぽいものとして、Get in the Vanにおいて、FreeSmart Vanを呑み込んでいるときに大声を発しているのが喋ってるっぽいやつである。

謎の多い存在ではあるが、Evil Leafyは、どこどなくルールに従ってるように見受けられる場面もある。Well Restedにおいて、Team No-Nameを追い掛けるときにGelatinがドアノブに「起こさないでください」のハンガーをかけたときにドアからではなく窓から部屋を出ているのがその例である。

これまでの活躍[]

登場シーン[]

Evil Leafyが喋っているシーンがないため、以下の一覧において喋っていないのがデフォルトになる。


BFDI[]

The Revealにおいて、エンディング付近の途中参加オーディエンスで初登場を果たした。彼女のPRは、「暗闇からバーンと音を鳴らしてテレポートで出現する」ことだった。

Reveal Novumでは34票を獲得したことがAnnouncerによって発表されて30体中、4位となって敗者ロッカー送りとなった。しかし、Announcerが「第18回のコンテストはにらめっこ[1]です」(原文:The 18th contest is a staring contest.)と発表した際、"Staring Contest"という字幕と共に再び登場した。あと、Cake at StakeでBookが自分の定義を引くときに、Evil Leafyとは"Leafy wannabe"だと見えている。

Return of the Hang GliderLeafyがエビルリーフィーに変わろうとしていたところ、止められた。

BFDIA[]

BFDIA本戦出場をかけた投票の結果、90票により全参加者の内48位となり予選落ちとなった。

Yeah, Who? I Wanna Knowにて、TLCに送られた。送られたはずだった。

Get DiggingBookIce CubeSpongyPuffballに乗って上空を移動していた最中、GelatinEvil Forestに落とされた。目が覚めるとなんと突然Evil Leafyが無言で、そして一切の表情の変化をさせずに三人の目の前にテレポートで現れ、そして何も喋らずに三人をテレポートで追いかけるのだった。Spongyが追いつかれ、Evil Leafyは彼の体内に入り込んだ。

Inosectphobe's Nightmare 3にて、夜、意識を取り戻したSpongyが口からEvil Leafyを吐き出した。そしてGelatinに凍らせられ、背中に「First!」と木の枝で落書きされた。

Zeeky Boogy Doogのエンディングにて、夜、Gelatinに凍らされたFlowerを見つけたのか、Flowerの頭の上にテレポートして、体内に入り込んだ。

Get in the Vanにて、Flowerの口から吐き出された。また、エピソードの終盤にてEvil LeafyはFreeSmartが乗っていたFreeSmart Van、そしてTennis Ball、Golf Ball、Rockyを吸い込んだ。そしてEvil Leafyが1分間何も言わず立って、同エピソードが終わった。これが5bのあらすじとなっている。

BFDIA 5bでは、イースターエッグとして、レベル選択画面の最下部において4体のEvil Leafyのクローンが表示される。そのうち3番目だけ笑顔になってる。

No More Snow!にて、恐らくFireyGelatinも食べたということを[[Puffball]が語っている。BFDIA 5Bでなんとか変な場所から脱出できたFreeSmartNewLogo (1)一同がEvil Leafyの頭の上にちっちゃく乗っていることが確認できる。なんやかんやあってBookRubyの活躍により、9042キログラムのおもりに押しつぶされた。Evil Leafyの後を追いかけていたPuffballFries、その他Evil Leafyに食べられた参加者達も巻き添えになった。

Well Restedにて、Team No-NameEvil Here Hotelの中にあるEvil Leafyの形をした鏡を見つめているとEvil Leafyが出現し、Team No-Nameを廊下で追い掛けた。Team No-Nameのメンバーが最初にiffy roomに隠れているとEvil Leafyが窓を通り抜けた。その次のdecent roomに入り込んで窓を板で閉鎖してEvil Leafyが入れないようにしていた。すると外から水が飛んできて板にかかり、接着剤が溶けて板が落下したのでEvil Leafyが窓に入り込んだ。3番目の部屋である、fancy roomのドアは人感センサ式なのだが、廊下でテレポートしていたEvil Leafyはセンサに反応してもらえずドアが開かなかった。でも、Gelatinが無理矢理取り付けられたヘッドホンからスパイクボールが出てきた結果センサが反応してドアが開き、Evil Leafyが中に入りこんだ。最後のbad roomは壁が倒れてきて、絶体絶命となった。Evil LeafyがTeam No-Nameに次第に近づいて攻撃しようとしていたところ、Evil LeafyはCoinyがEvil Leafyと連呼している声を聞き、さっきまでの道を引き返してW.O.A.H. Bunchの方にテレポート移動した。そんでもってシーソーっぽいところでW.O.A.H. Bunchのところに近づいているとW.O.A.H. Bunchが水の中に入りこんだので、動きを止め、反対側のFreeSmartの方に近づいていった。この繰り返しをエピソードの終わりまで行った。

Intruder Alertの冒頭にて、前回に引き続きW.O.A.H. Bunchを追いかけていた。3週間も。Firey Speaker Boxに凍らされ、浸水したAerospace Manufacturing Plantの中に落ちた。その後W.O.A.H. Bunchがその水を飲み干して浸水状態だった建物に普通に入れるようになった後も、Evil Leafyの行方は確認されなかった。

IDFB[]

Tennis BallGolf Ballが古めかしい科学博物館で会話をしていると、背後にほんの一瞬だけ見えることが確認できる。それにしても、一体そこで何がやりたかったのだろうか。そして何で生きているんだろうか。謎は深まるばかりである。

Battle for BFDI[]

Nonexistyと共に、ゲームプレイヤーとしては参加していないが、Four Goes Too Farでうちの子キャラクターとしてBFBでの初登場を果たした。というのは嘘であり、看板として登場した。

The Four is LavaCake at StakeにおいてBookがもらったケーキである「幸せな気持ち」の内容はReveal Novumのシーンの

能力[]

テレポート
短い距離を連続的にテレポートすることで彼女から逃げる者を追いかけることができる。余談だが、彼女はテレポートで動いたことしかない。
憑依
BFDIAでFlowerSpongyの体を乗っ取ったり体から出てくるシーンが描写されている。
大口
Get in the Vanフリスマワゴン名無しチームのメンバーを一度にして食べる描写がある。

その他[]

  • BFBの時点にて、RC30の中で、参加者経験がないのはNonexistyとこのキャラクターだけである。
    • ただしEvil Leafyは、BFBにてRecommended Characterとして登場した経験がある。

脚注[]

  1. アメリカのにらめっこは『互いに見つめ合い、まばたきをした人が負け』というルール。作中でもそのようなルールで行われた。
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